力士マップ
関取を1人1点で示したマップです。点をクリックすると名前が表示され、もう一度クリックすると個人ページに移動します。
身長×体重
背が高くて重い、軽い、小柄。体格の分布をそのまま見るマップです。
身長 × 体重
※図は横にスクロールできます
幕内十両番付外(引退・幕下など)
対象は今場所番付にいる関取(幕内・十両)70人です。身長・体重は実測値のため、幕内・十両の切り替えでも点の位置は変わらず、中心線(関取全体の平均)も動きません。
名前は、中心から特に離れた4人と、最も中心に近い1人(いずれも幕内)に表示しています。
型マップ
関取(幕内・十両)のうち、型を判定できる72人を1人1点で示した散布図です。横軸は「押しの割合 − 四つの割合」(右にいくほど押し相撲・左にいくほど四つ相撲)、縦軸は「引き+変わり技の割合」(上にいくほど搦め手が多い)です。いずれも直近6場所(今場所は含みません)の勝ち星の決まり手構成から計算しています。点線は表示中の母集団の中央値です(幕内・十両に絞ると引き直されます)。
押し⇄四つ × 搦め手率?
※図は横にスクロールできます
幕内十両番付外(引退・幕下など)
対象は、直近6場所で勝ち決まり手が15以上あり型を判定できる関取に限ります。データの範囲・型の判定方法は指標の見方も参照してください。
幕内・十両の色分けは今場所の番付での所属です。切り替えても点の位置は変わらず、中央値の点線だけが引き直されます。
名前は、中心から特に離れた4人と、最も中心に近い1人(いずれも幕内)に表示しています。
勝ちっぷりとムラ
それぞれの場所で、当時いた地位帯(幕内上位・幕内中下位・十両)の中で勝ち星が多い方だったかを0〜100の位置になおし、その平均(横軸)と場所ごとの振れ幅(縦軸)で示しています。番付が大きく上下した力士も、場所ごとに当時の土俵で測るため公平に比べられます。点線は表示中の母集団の中央値です(幕内・十両に絞ると引き直されます)。
そのときの地位の中での勝ちっぷり × 場所ごとのムラ?
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幕内十両番付外(引退・幕下など)
対象は直近6場所(今場所は含みません)のうち4場所以上に出場した関取です。全休の場所は数えません。途中休場の場所は勝ち星が少ない場所として映ります。横軸は番付とある程度連動しますが、縦軸のムラは番付とほぼ関係のない、この図ならではの軸です。詳しくは指標の見方へ。
幕内・十両の色分けは今場所の番付での所属です。切り替えても点の位置は変わらず、中央値の点線だけが引き直されます。「幕内」に絞っても、その力士が十両にいた場所の成績を含んだ値のままです(場所を絞った再計算はしません)。
名前は、中心から特に離れた4人と、最も中心に近い1人(いずれも幕内)に表示しています。